投稿

5月, 2014の投稿を表示しています

筑波サーキット8時間耐久《BEX ISOYA》

イメージ
恒例の筑波サーキット8時間耐久レースにmuraさんとPチームとして参加!! BEX ISOYAチームは選手だけでも100名の大所帯で大盛況でした。 大変遅くなり申し訳ございませんアルバム完成いたしました。 集合写真と時系列の6個のアルバム計2768枚になっていますので、お時間のあるときにご覧下さい  ©工場長  (問題があれば対応いたしますのでご連絡下さい) ・集合写真                      /  1枚 (集合写真だけはトリミングのみの原寸でA4サイズプリントも可能となっています) ・2014筑波1-500            /500枚 ・2014筑波501-1000      /500枚 ・2014筑波1001-1500    /500枚 ・2014筑波1501-2000    /500枚 ・2014筑波2001-2695    /695枚 ・2014筑波Other72        /  72枚 なお画像サイズはプライバシー配慮とピカサアルバム容量を圧迫しない長辺2048ピクセルとなっています。 今回の撮影は☆白★黒★六本木ジャージに※60周年のグレーが加わり4種類のジャージを探すのはなかなかハードで目がチカチカしました。笑 他のジャージ着用、走行中のポジション、私の休憩中等で写っていない方も居ると思いますが他意はございませんのでご容赦下さい。 選手そして応援の皆様お疲れさまでした。 〜〜〜〜〜 〜〜〜〜〜  以下は覚え書き兼の雑感ですカメラ等に興味ある方と常連のみど〜ぞ。^^ 例年の機材は防塵防滴仕様のオリンパスE-3とE-1。 レンズは28~108と100~400mm(35mm換算)で台風並みの暴風雨でも何回も活躍してきました。 E-3はセンサーサイズこそ小さいですがプロ仕様をうたっています。 そしてハイグレー...

5.オートフォーカス導入の岐路に彷徨う/カメラ年表by自分史的な

事件!前回のエントリーで触れた結婚式撮影その後のことです。 弟の結婚式で例によってカメラマンを致しました。 ところが上がって来た写真を見て「あれぇ?」 ノーストロボで単焦点レンズ開放気味で写した写真がことごとく微妙にピントが外れてる! (明るい絞りでの撮影はピントの奥行きが劇的に少なくなるのです、バストアップくらいの距離だと1cmも無いでしょう) んんん・・・思い当たるのは数日前に簞笥の上から畳の上にカメラを落とした事。 あちゃ^^;おそらくミーラーか何かが動いちゃったんですね。 修理は出すとしても困ったのが今度は義弟の結婚式が迫っている事。 もう一台のオリンパスと、いつもの弟のニコンFE2を借りる手もあるが・・・。 レンズはOMとニコンで共通に使えるタムロン28−50mmがあるが、このコンビ緊急ならまだしもお作法が違って効率が悪い。 弟が最近買ったEOS-5(フイルム機)を借りてOMとセットで使うか? しかしEOSに付いてるレンズが28~105でf3.5~4.5で外部ストロボ無し。 このレンズじゃノーストロボでは写せないしカメラ内蔵のポップアップストロボじゃ光量も電源も足りない。 そうですw ここに来て神様からAFカメラ買って良いよ♪ってご神託が降りたのですw  さ〜て機種はどうするか? もちろん前回触れたようにオリンパスはあり得ませんw ミノルタαは若者向けでチョット趣味が違うかな? 自分のミノルタの印象は当時勢いがありすぎてどこに行くか分からない感が不安?な感じでした。  そうすると性能と、さらに長く使う事を考慮・・・順当に考えるとニコンかキヤノンですね。 えぇ、もちろんボディのみで20万もするニコンF4やEOS-1は買えません。 すると中級機のニコンF90かEOS-5です。 引かれたのはF90でしたね。 何と言ってストロボの調光性能が良いと評判でした。 オートフォーカスになって距離情報を考えた調光をするようになったそうです。 キヤノンは多分割画面の明るさを演算で制御だったと思います。 結婚式でストロボ使用が前提なので気持ちはほとんどニコンに傾いていました。 ピントグラスもニコンの方が手動ピントの山が確認しやすいと聞いていましたし。 ただどうして一歩が踏み出せない・・・。 それはトラウ...